【WEB限定】 【未開封】海上自衛隊 させぼ オリジナリティバッジ《自衛隊グルメ》

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This is Peng.

Before we start, there are three const that we need to get in hand first.

  1. Chatwork base URL
  2. Account Token
  3. Room ID

Isn't it very easy?

WHY?

To do this, we separate it into two steps:

  1. Get data from website
  2. Compare them according to different format (Text, Image, PDF)
  1. Web Url
  2. Xpath of that element
  3. Type of data (Image, text, pdf)

After knowing these, we can start crawl data from website!

If the content is Image format

どうも,エンジニアのナカノです.

今回は,GitHub Actionsによるフロントやバックのビルド/デプロイの自動化をお話致します.

実はGitHub Actionsの経験が無く,それで今回の自動化で使ってみることにしました.

目 次
  • 背景
  • 作り方
  • 所感



今回は,未経験の技術を実際に試してみて,それで自動化が実現出来たらなという感じです.

ただ,社内でGitHub Actionsが使われ始めており,それで気になって今回試してみました.



ここでは,フロントソースのビルド生成物をS3へアップロードする場合を考えます.

構成図は以下の通りです.至ってシンプルな図です.問題は中身の設定です.

公式資料や社内ソースを参考にし,ワークフローの設定をそれっぽく作りました.

以下は,フロントエンド用のGitHub Actionsのワークフローの設定です.

バックエンド向けのワークフローの設定についても,同様な設定で作りました.

上記の様な内容でDockerfile,docker-compose.yamlを用意した後で,以下を実行します.



アプリのコンテナ化は細かい部分でハマりましたが,良いトレーニングになりました.

ちなみに,同様な方法により,Angularアプリのコンテナ化も行うことが出来ます.

今後も,自動化出来る部分はその様にして,開発すべき部分へ注力出来ればと思います.